Русский сувенир

96年夏。ハバロフスクで働いていた中村さんのおみやげ。基本的には唐辛子ウォッカの一種だが、そんなに辛くなく、なかなか飲みやすかった。

 

 

2000年3月モスクワ大学ДСВ寮前の食料品店。美しい透明の赤色浸酒。ひどく苦いが飲みやすかった。

 

浸酒とバリザムのページに戻る