Боярыня
97年8月。ウラジオストック市内の酒屋で購入。甘口の浸酒、あるいは辛口のバリザムといったところ。度数も28%と、あまり高くない。かといって人工ワインでもない。極東地方ではこの手の飲み物がはやっているのかも。
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